今日から、アボカドの品種「ハス」を使った水耕栽培を、もう一度始めることにしました。

以前から育てているハスも現在元気に成長しています。
今回は、そのハスとは別に新しくハスを用意して、種から水耕栽培で育ててみます。
以前のハスも元気に成長中
今回、水耕栽培を再スタートするからといって、以前育てていたハスが枯れてしまったわけではありません。
以前から育てているハスは現在も元気で、これからも引き続き成長を観察していきます。

むしろ今回は、元気に育っているハスとは別に、もう一度最初から水耕栽培を試してみることで、成長過程を改めて記録してみようと思いました。
なぜもう一度水耕栽培をするのか?
アボカドは種から比較的簡単に発芽させることができます。
ただ、発芽した後にどのように育てていくのかは、いろいろな方法があります。
今回はその中でも「水耕栽培」で、種からどこまで成長させられるのかを試してみます。
今回の栽培では、
- 発根するまでの期間
- 根の成長
- 芽が伸びていく様子
- 葉が出るまでの変化
- 水耕栽培でどこまで成長できるのか
などを記録していく予定です。
前回の経験を活かして挑戦
以前もハスの水耕栽培を経験しているので、今回はそのときの経験も活かしながら育てていきます。
同じ「ハス」でも、種によって発芽や成長のスピードに違いが出る可能性があります。
前から育てているハスと今回新しく始めるハス。
この2つが今後どのように成長していくのか、比較しながら観察していくのも楽しみです。
今回の水耕栽培はどこまで成長する?
水耕栽培を始めたばかりなので、まだこれからどうなるのかは分かりません。
まずは無事に発根して、元気な芽が出てくれることを期待しています。
これから、
「水耕栽培○日目」
という形で成長の様子も記録していく予定です。
アボカドを種から育ててみたい方や、水耕栽培に興味がある方の参考になるように、できるだけ細かく成長を残していきたいと思います。
今後、以前から育てているハスとの成長の違いも紹介していきますので、ぜひ続きもチェックしてみてください。
まとめ
今回は、アボカド「ハス」の水耕栽培を改めてスタートしました。
以前から育てているハスも元気に成長していますが、今回は新しいハスを使って、種から水耕栽培に挑戦します。
発根から芽が出るまで、そしてその後どこまで成長できるのか。
これからの変化を記録していきたいと思います。

コメント